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市民の役に立つ仕事をする人こそ市役所職員に

株式会社大谷場教育研究所

info[at]siyakusyo.net

教育方針CONCEPT

当研修センターの人材育成方針

「市民のために役に立つ仕事をしたい意欲は負けない自信があるけど、面接試験は自信がない」という人限定。
本来受かるべきでない人を、小手先の面接テクニックで受からせる講座ではありません。
採用を決める面接官だって、そういううわべのテクニックを見抜こうと血眼になっている。
だったら面接官が「欲しい」「一緒に仕事がしたい」と思うような人材になればいい。
市民のために役に立つ仕事をする「デキル人材」「スーパー職員」。しかも即戦力。
そう。ライバルの先回りをして、面接官が喉から手が出るほど欲しい「スーパー職員」になってから、面接試験に臨む。
目指すは「キミ、前にも別の役所で仕事してたの?」と面接官に言わせること。
このやり方に賛同する人にだけ、「スーパー職員」の知識、考え方、スキルを惜しみなく提供しよう。



この方針に対して反論してみました・・・こちらへ


代表者メッセージ

CEO


安定した地位とラクな仕事を求めて公務員を目指し、「小手先面接テクニック」で面接官をダマして首尾よく合格、採用されたはいいものの、役に立つ仕事をせず、市民からは失望され、面接官からは採用を後悔され、上司や周りの職員からも期待されず、朝から定時の5時が待ち遠しい毎日を送る市役所職員。
そして、財政難の中そんな市民の役に立たない職員に総額3億円もの税金をつぎ込まなければならない市役所。
そんな人物に3億円もの税金を払わされることになる市民。
こうした時間と税金の垂れ流しに歯止めをかけたい。役に立つ仕事をする人材にこそ市役所職員になってもらいたい・・・

そういう願いを込めて、合格だけが目的の「小手先の面接テクニック」とは一線を画し、本当に役に立つ仕事をする人材を養成し、市役所職員として活躍していただくために、「採用前市役所職員研修センター」を開設しました。

あなたには、ぜひ、本当に市民の役に立つ仕事をする職員、「スーパー市役所職員」になってほしい。
そして、あなたを採用した面接官を喜ばせ、配属された職場の先輩から頼りにされ、採用された自治体に住む住民から感謝され、あなた自身が充実した職員生活にこの上ない満足を覚えるという「Win-Win-Win」を実現し、こうした評価をやりがいに、絶えざるレベルアップを繰り返し、スパイラルアップを続けるというキャリアを積み重ねていってほしい。
そのための知識や考え方、スキルを提供しよう。
                                   スーパー職員養成メンター 宮嶋 順也


責任者インタビューはこちら

代表者略歴

2002年
関東地方の市役所に事務職として採用され入庁する。最初の配属は保健センター
2005年
精神障がい者向けホームヘルパー派遣事業を立ち上げる。
2006年
長女の誕生に伴い、約半年間の育児休業を取得する。
2008年
近隣他市に先駆けて、妊婦健診の公費負担回数を増加し、里帰り等妊婦健診助成制度を立ち上げる。
2009年
人事異動により市民課(住民基本台帳事務)に配属。
2011年
東京都市町村戸籍住民基本台帳事務協議会住民基本台帳事務手引書作成委員会メンバーとして、『8訂版住民記録の実務』(日本加除出版)改訂執筆を行う。
2012年
高齢者福祉部門に人事異動。介護予防業務を担当する。
2015年
市役所を退庁し、株式会社大谷場教育研究所設立、採用前市役所職員研修センター開設。

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採用前市役所職員研修センター
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埼玉県さいたま市中央区下落合5-10-5

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TEL 048-799-2193(平日9:00〜17:00)


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教育方針
教育方針に対する反論・クレーム
研修教材内容
 ・第1部「即戦力になってから面接に臨むという戦略」」
 ・第2部「スーパー職員養成研修」
 ・第3部「差がつく!市役所面接試験対策」
 ・特典付録「市役所事務仕事の実際」
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